病院の目の前に葬儀場

病院の目の前に葬儀場を建設する。
一瞬、え?ってなりますけど、そんなに悪いことではないと思いました。
必要なものですしね。
病院に入院している人のためを思ったら不謹慎という意見もわかるような気がします。
大切な家族が亡くなっても葬儀など決めるとこがたくさんあります。
その忙しさが悲しさを紛らわせてくれるとしても、面倒事が多いのは確かでしょうね。
しかし、私は病院側が作るのかと思ったら違いました。
病院の食事をするフロアから葬儀場が見える、病室から葬儀場が見える。
病院側が反対しているわけですね。
住民に理解が得られるように妥協案を出しても全く受け入れられないようです。
過去に強引に建設して誰もこなくなるというパターンもあるそうなので折り合いが大切ですね。

名医と呼ばれる医師とはどんな人?

今日は売店に行ってブラブラしていました。

レストランに行ってメニューを眺めたり、雑誌を立ち読み。

カラカラは取上げられてしまったので自由にどこでも歩けるようになってきた。

入院生活も後半になってきた。

とても気が楽です。

もうすぐ退院。

毎日このパジャマ着ていたけどもう着れなくなる日が近ずいてきた。

1日50円のレンタル料金。

安いです。

洗濯する手間が無いので。

椎間板ヘルニアはくせになる病気。

医師にも最初、たくさん説明されました。

医師が大げさに手術の後遺症の話や、持病の悪化の恐れ、など長々と説明。

そして承諾書です。

私はおー怖い!なんとか無事に終わりますようにと医師にすべてを任せた気持ちになりましたが

今思えばヘルニアの手術など、あの名医と呼ばれる医師にしてみれば、超簡単な分野の手術だったんですね。

後から運ばれて来る患者や画像に自分の足の骨にビスで止められていた話なんかを聞いたら

医師って神のように思える瞬間があります。

朝から昼ご飯も食べないで外来の診察後にまた診察なんて当たり前のようです。

ここの病院医師何人いるのかな?不思議。100人くらいいるのかな?

看護師やレントゲン技師、

あ~訳分かんない、何人働いているんだろう?

不思議だな~

名医ってこんな感じの脱毛とかの医師にはいないんだろうなあ