証拠の写真を撮影して

アベンジャーズ、という映画は見たことがありません。
私としてはSFとかって興味がありません。
そのアベンジャーズを103回も見た人がいるそうです。
ひとつ前の作品を103回見るというギネス記録があるからすでに110回鑑賞してるのでギネス更新です。
アメリカフロリダ州に在住で自由業の男性です。
劇場で見るために証拠の写真を撮影してSNSに投稿。
182分を二週間見たことになる。
一階1100円で12万円かけて見てます。
10時間くらいみて働いて2回見る。
一日5時間くらいしか寝てない彼の言い分は、泣けるし笑えるから飽きないって。
さらに更新して112回以上になっています。
手続きに時間がかかるからギネスには登録しない予定って、なんかちょっとというかかなりかわった人ですね。

冷風がくるような装置

自分だけに冷風がくるような装置があればいいなと思ったらネットでみつけましたよ。
しかし、お値段はやっぱり優しいものではありませんでした。
それでも1万円いかなくくらいだからこれでも良いかなと思う商品があったんです。
でもよくよく見たら、中のフィルター交換も必要だし、保証期間も短いしいろいろ考えてやめてしまいました。
職場で使うのは人の目もあるし、自宅だとクーラーよりもお金をくいそうですしね。
去年は小さい扇風機を探して買おうとしていたなぁと思い出しました。
本当に心底暑いのは大嫌いです。
メイクだってとれちゃうしから顔を洗いたくても外出先ではそうもいかないし。
四季のある日本よりも1年中、15度前後の気候なら嬉しいのに。

拒否したい気持ちの方が理解できる

「喫煙者は採用しません」は人権差別か?
私は差別ではないと思います。
タバコが嫌いだからというのも一理あります。
でも有害物質をまき散らしていることは事実ですし、嗜好ではなく依存だと思うからです。
元々、雇用していた人を解雇するのには反対ですけど、これから雇う人間に対して喫煙者は採用しませんというのは非難するべきことだとは思えません。
入社してから差別されるようなことがあってはならないし、喫煙所はないとか困ることがあっても喫煙者の方が困惑するでしょう。
はじめからそういう職場なのだと明確していることも大切です。
マナーを守っているという喫煙者には思うところはたくさんあるでしょう。
でも拒否したい気持ちの方が理解できます。

写真がない人

中国の警察が指名手配犯として載せた写真はどうみても8歳くらいの子供でした。
実はこの容疑者は現在17歳で、写真がなかったために仕方なく何とか入手できた子供の頃の写真を使ったそうです。
もともとの容疑者が子供じゃあ、近いときの写真も子供になりますよね。
そもそも中国は未成年でも指名手配犯として顔写真を公表するということに驚きました。
日本でも容疑者とか被害者の写真が不自然なときってありますよね。
現在の歳はいい歳なのに、中学校の卒業アルバムみたいな写真とか。
でも私も写真はぜんぜん撮らないから何かあったときに使われるのは卒業アルバムかもしれません。
ものすごく嫌!!
SNS全盛期でネットにアップしている人はすぐに手に入るでしょうけどね。

SLおでん列車

SLおでん列車、というのがあるそうですよ。
鍋料理アンケートでは一位がおでんらしいけど、私はあんまり好きじゃないかなぁ。
そもそもおでんってつくるというか煮たら、なかなかなくならないですよね。
ずーっとあっても困るし、ご飯のおかずにも微妙だし、そんなにいっぱい食べられないし。
そんなこんなで私としてはあまり好きでもないのですが全国各地でおでん列車は走っていて好評なんだそうです。
電車のなかにこたつまであるので、日本人は好きそうですね。
私も純日本人ですけどこたつは好きじゃないので、ますますダメですね。
だいたい誰が入ったかわからないようなこたつなんて気持ちが悪いです。
テレビで見たときも酔っ払ったおじさんばかりでしたしね。

青少年への配慮

犯罪の被害者が歳をとってから今度は加害者になる。
これはとてもやるせない出来事です。
しかも子供の頃に誘拐されて虐待後に生き残った人物。
戻ってきたことに喜んだ家族もいることでしょう。
でも被害者の苦悩はこれで終わらずにそれからの一生が通常のものとは違う人生になる。
そのトラウマから人を傷つけるようになる。
一番初めに傷つけた人が悪いのに。
ただ、起きてしまったことに対してはその人の立場にも感情に違いがあるでしょうね。
海外ドラマの内容です。
日本を貶めるつもりはないけれどこういう話しは海外ドラマに多いような気がします。
同じようなものがあっても日本のは残虐性が少ない。
青少年への配慮とかなのかもしれませんけどスケールの違いを感じます。

好転的に考えられるようになれば

子供の頃から嫌なことはとことん落ち込む性格でしたが、最近はそうでもありません。
年を取ると憂鬱なことばかりでこの歳で得ているものも少ないし恥ずかしいばかりです。
でも気持ちの面では少しはましになったかなと思います。
そんなに深く嫌がる必要はないし、よくよく考えてみたら負担についても思っているよりも少ないと考えるようになりました。
そんな自分の発見があると、昔よりも良いことを得ているということに嬉しさを感じます。
長い時間生きているだけで無駄というよりはいいですよね。
そのマシなところが少なくても全くないよりは、本当にマシです。
なにごともこうやって好転的に考えられるようになれば、毎日の生活ももっと潤うし楽になるような気がします。

シースルー消火栓

シースルー消火栓、というのがあるのをはじめて知りました。
ただのおしゃれなデザインということではなく、これならひと目で何が入っているのかわかりますね。
たとえば日本語のわからない外国人にだってわかりますよね。
まあ、そういう人が使う機会はなかなかないとは思いますが。
その他でホースの先端部分が盗まれていて、実際に使おうとしたら出来なかったという事件を思い出しました。
中身が見えるので補充なども簡単です。
あとは、テロ対策ですって。
テロが日本で起きないなんてのんびり暮らしていていいわけがありません。
東京五輪もありますし、大阪万博も決定しました。
まさに狙われる可能性があるイベントごとです。
対策はしすぎて悪いことはないと思います。

歩けば歩くだけお金になる

歩けば歩くだけお金になる。
設備投資ゼロ円で自分の歩く力だけでお金がもらえるなんて夢のようなことだし、高齢者だって学生さんだってできますよね。
購入履歴や健康情報を管理されます。
何をいつ購入したかという情報が蓄積されてデーターの提供でお金になるって、悪くはないけれどどうなんですかね。
自分の情報を売るのは、売る行為としては簡単ですけど大事なものだという認識が低いような気がしますよ。
情報はお金になる時代です。
それはお金をもらう側だけじゃなくて自分の個人情報なんですから簡単に大勢の人に見せて良いかというと難しい話しになります。
データーだけで個人を特定できないこともあるでしょうけれど、なんでも調べられるこの時代だからこそ怖いですよ。

宝くじが当選した人の話し

宝くじが当選した人の話しってきな臭いことが多い印象。
当たったらお金持ちになれるけど、お金にまつわる不幸なことが起きてしまう・・・などなど。
しかし今回は、3日間で2度も高額当選をした男性の話題でした。
そもそも、一回高額当選したのにまた買うか?
今後もその男性は買い続けると言っているようです。
もはや趣味なのかもしれないけど、そこからして信じられません。
お金は欲しいけど高額当選なんかしちゃったら、その分の幸せがなくなって寿命が縮むようななにかよくないことが起きるような気がして私は怖いです。(笑)
またまた有名になってしまったこの男性に金の亡者の餌食にならないことを願うばかりでうす。
お金で今ある幸せを失くすのは嫌ですからね。